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運動をして生活習慣病を予防しよう
習慣的に運動を行っている人は、虚血性心疾患、高血圧、糖尿病、肥満、骨粗鬆症、結腸がんなど の罹患率や死亡率が低いことが知られています。運動と言ってもスポーツなどの運動でなくても歩行 数を増やすなど日常の活動量を増やすことが健康な生活を送るためには欠かせません。 大手建設会社の社員を対象とした調査によると(下図1、2)、身体活動の多い人ほど少ない人に比 べ、高血圧や糖尿病に罹る危険度が低くなることが報告されています。
図1.
図2.
健康には、趣味・レジャー活動や運動・スポーツなどの身体活動が欠かせないが、生活習慣病を 予防・改善するための運動量が学術専門団体学会や厚生労働省から推奨されていますので紹介 致します。
図3.
日本人のライフステージ応じた健康づくりための身体活動量は厚生労働省のHPへアクセス下さい。
( http://www.mhlw.go.jp/stf/houdou/2r9852000002xple.html )
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